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自分で作ってみよう、自分でやってみよう; 解説PDF

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ホームページは自分で作ってみよう、自分でやってみようと言うタイトルにしました。当初は自分で作ってみようと言うタイトルでしたが、ウェブページを拡張するために、自分でやってみようを追加しました。
先ずはホームページ作成本を学習しながら、文章記入から改行、画像挿入、動画挿入、文字の大きさ、リンクの張り方を実践してきました。何とか体裁を整えるところまで到達できました。写真はパソコンデスクに置いてある飾り棚です 本ホームページは下記で構成されています。
ホームページ作成が退職後の目標でした。学校に行けば、近道だったかもしれませんが、どこに行ったらよいか分からず、ホームページ作成本を読んでみました。無料でホームページ作成ができるジオシティーズ様を知り、早速勇気を持って実行してみました。中味は何にしようかと思っていましたが、自分で作った物がたくさんあることが分かり、「自分で作ってみよう」と呼ぶ題目にしましたが、これも限度があると思い、自分でやってみようと呼ぶ題目を追加し、「自分で作ってみよう、自分でやってみよう」に題目を改訂しました。
今では70を超えるアイテムになっています
リンク先ホームページ;自分で作ってみよう、自分でやってみよう
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パイプが4本たまたま家にあったので、これを利用して飾り台を作ってみたら、これがテレビ台になったと言う次第です。
ビデオ2機(BD&VHS)がセットできる2段構成です。
埃が侵入しないように扉を設置しました。扉は、下側にヒンジを取り付け、上側にロックをセットしました。二枚扉を固定し、一枚扉にしました。底板にはキャスターをセットしました。
液晶テレビを購入する時に、テレビ台も同時に購入しますが、今回は飾り棚があったので、新規にテレビ台を購入しませんでした。この飾り棚は扉が有りませんでしたので、扉をヒンジ式で設置しました。上から回転させるタイプにし、扉は市販の板にしました。このテレビ台は中板を設置し、空間を二ヶ所にし、ビデオ機が2台置けるタイプになりました。当時まだVHSタイプのビデオもありましたので、重宝しました。VHSのテープカセットのデーターがたくさんありましたので、これを全てCDに移しました。VHSテープの中には白いカビが生えているものが有りましたので、カセットを分解し、布でふき取り、何とか再生できる状態にしました。全てのカセットテープのデータ移行が完成した頃に、ビデオ機が故障し、使用不可になりました。その時にはVHSビデオは発売していませんでしたので、今、テレビ台の下段は空の状態です
リンク先ウェブページ;テレビ置き台を作ってみよう
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ノートパソコンでテレビを見る台として製作したボックスがCD収納庫になりました。台の上に飾り棚などを置いて、グレードアップしました。
左右2列構成で、左側がCD置き場となっています。底板と天板の長さにより、観音開きドアーの幅が左右で異なってしまいました。当初同じ幅で考えていましたが、市販品の板サイズで、そう言うことになりました。左右異なることの方が、一般的かとも思ってしまいます。観音開きドアーの左右サイズ違いと言う私の設計のアイデアがここで増えたと思っています。
左側の棚はCD棚で、埋まっています。右側は一部CD棚で、残りは一般的な物入になっています。何やかやと重宝しています。底板にはキャスターを付けました。
CD棚も手狭になってきました。家族パーティーが累積し、その様子をビデオに収めて、その数が増えてきましたが、コロナ禍で、それも全く無くなり、今は頭打ちになっています。いずれ復活するでしょう。それを見越して少し、棚の中を整理整頓しなければと思うようになっています。リビングでのCD収納庫の配置が良かったのかと疑問に思うことも必要かと思います。時々配置換えも気分転換になり、いいのではと思っています。
パソコンでテレビを見るアイデアですが、パソコンに近づけば、テレビも十分観賞できます。非常に良い考えです。電気料も安くあがると思います。パソコンでYouTubeを見る場合もありますので、そんな見方もできるのかとも思います。液晶テレビもパソコンよりは電気料はかなり高くなっていると思っています
リンク先ウェブページ; CD収納庫を作ってみよう
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自分で作ってみよう3;カメラディスプレイ 解説PDF |
カメラを処分しないで保管していたら、これを収納するディスプレイを作ってみたくなりました。頑丈なディスプレイができ上がりました。今はサイドボード的な使い方(展示品を入れている)をしています
パソコンデスクの前に置いてあって、存在感があります。
現在はパソコンデスクの飾り棚となっています。また作業台として使用することもあります。
カメラディスプレイの正面には透明の板二枚がセットされていて、中の物が取り出せないようになっています。袋ナットで取り付けてあるので、
ナットを外せば、透明板は外せます。この透明板は写真立てとして購入してありましたが、丁度良い大きさでしたので、カメラディスプレイの扉として、使いました。プラスティック板は高価であり、ガラスの方が安価だと思いますが、ガラス板は加工しなければならず、むしろ加工賃を考慮すれば、写真立ての方が、安価だったんじゃないかと思っています。
カメラディスプレイの両サイドはカバーしきれなくて、開いています。両サイドから、物を入れることができるので、有難く使用しております
リンク先ウェブページ;カメラディスプレイを作ってみよう
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スチールパイプ棚にコンポを置いていたのですが、ドアーを付けて見たくなりました。ドアーをセットする技能が上達してきたみたいで、思ったより上手く行ったと思います。色々な箱にドアーを付けて技能訓練をした成果ではないかと思っています。
ドアーが目隠しとなって、置台の煩雑性が解消され、埃防止にもなっています。
ドアーを付けることにより、インテリアとして、落ち着いた雰囲気になりました。下側は防湿保管庫置場として使用しています。
コンポ置き棚は、下側の空間処理が難しく、いつもスッキリしない状態でした。防湿保管庫を2台保有していましたので、これらをコンポ置き棚の下側に置くことにした所、調和が取れて、スッキリしました。これ以降、この配置は変えていません。
ドアーの板と、ドアーをセットする板の色が異なり、デザイン的に、非常に良いデザインになったと思っています。またドアーセット板は、本体のスチールパイプとボルト、ナットで固定されていますので、非常に安定しております。
スチールパイプにドアーを付けることにより、インテリアとしても、高価な質を演出していると,自己満足しています
リンク先ウェブページ;コンポ置き棚を作ってみよう
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